エステサロン専売化粧品
こちらは、業務用で施術でのみ使用する商品です。一般での販売は致しておりません。
![]() |
<イルチ>オイルフリー・ローズヒップモイストライザー | |
| 内容量 | 125g | |
| 成分 | 水、ローズヒップエキス、コーンオイル、セタ ノール、グリセリン、レモンオイル、キサンタンガム、パルミチン酸アスコルビル、トコフェロール、サリチル酸Na、シトラール、d-リモネン |
|
| 肌タイプ | ■敏感肌 ■オイリー、ニキビ肌 |
|
| 特徴 | 敏感肌にも使用出来る低刺激の水分補給クリーム。オイルフリーなので、ニキビ肌やオイリー肌にもしっかり水分補給をします。 | |
| 使用方法 | 小豆3粒大を顔全体に伸ばします。 | |
美肌フィト(植物性成分のお話)
- ローズヒップ
- 英名はドッグローズ。主な成分:ビタミンC(レモンの約9倍ともいわれている)、ビタミンE、リコピンなど。作用:美白、美肌作用やリコピンなどと抗酸化作用も示す。保湿・収斂作用も。
敏感肌や炎症を起こしているお肌になぜ、ローズヒップなの?
日本人の80%は、「自分は敏感肌である」と思っている自称敏感肌が多いのですが、皮膚科医の調査によると医学的な意味で「敏感肌」にあたる人は、全体の4%というデータもあるそうです。アトピーやアレルギーがある人を除いては、「赤くなりやすい」などは本当の意味では敏感肌のカテゴリーには入りません。敏感肌と自分で思っている人のほとんどが、「敏感肌傾向にある人」と言っていいでしょう。ここでは本来の敏感肌ではなく、「敏感肌傾向にあるお肌」も敏感肌タイプに含まれています。
敏感肌とは、皮膚の一番上にある角質層にあるセラミドが不足し、水分保持力が低下しているため、抵抗力が低くなり、少しの事で肌トラブルを起こりやすくなった状態を言います。
ローズヒップというのは、お肌に必要な栄養素である4大ビタミンである、A、C、E、Pを豊富に含むだけでなく、セラミドを作り出すリノレン酸、リノーメレ酸、オレイン酸、トランスレチノイン酸等などのほとんどの必須脂酸を含みます。その栄養素は、互いに助け合い補い合いその力を発揮すると言われています。















































ページトップへ